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10月16日~
かなり経って仕舞いましたが、

♪憶えていますか♪~(古いアニメーションの歌詞にもありましたね~)


自分が、廃食油発電に力を入れる事と成った、試算について書きました。


あくまでも計算上でしたが、

トラックで廃食油をリサイクル使用するよりも、

物凄い比率、8倍以上で経費節減と、CO2削減の見込みが立ち、

その時から発電機を探していましたと、

私が、発電に力を入れているのはそう言う訳ですと、

書きました~


実際に行うと結構大変です~

楽しくも、ハードな日々が味わえます。


2008年1月から、先ずは活動開始とばかり、本格的に発電機探しを始めました~

いくら冒(暴)険家と言われてる私でも、

試算だけで、まだ、海の物とも山の物とも分からない状態で、

新品を買う訳にも行かず、程度の良い中古品を探すと言う訳でして、

メーカー各社へ直電、北越工業、デンヨー、新ダイワ等などへ、

狙いは、リースアップ品の交渉~


所が、メーカー各社、リースアップ品等の中古品は全て、

中東方面へ、コンテナー輸出との事、

現地の技術者が、修理したり部品取したりする為の物だそうで、

日本国内には、残らないとのお返事を頂き、断念しました~


そうこうしている内に、正月明け、半月ばかりした頃から、

徐々に天ぷら油の廃食油が集まり出し、


「へ~  使用する機材も無いのに、燃料だけ集め出したの~」

と言われそうですが、そこが、「暴険家」や「火の魂」と言われる由縁であり、

慌てん坊さんと言う感じで笑ってください~


話を戻し、

油が集まり出した訳で、発電機探しは長期戦の予感~

取り急ぎ何かで活用を、しなければ、と言う事で、

目標よりも効率は悪いですが、

先ずは、この油を、ユニック車の燃料に使用して行く事にしました。


早急に車を改造し、この年の5月に、

車検書を廃食油併用車に切り替えて、正式運用を開始、

折しも、世界中の投機筋の買占めにより、

タイミング良く原油が高騰して来た時期で、

発電機程では有りませんが、幸運にも、かなり経費節減に成ってきました。

所謂、貨物輸送業でも、

燃油サーチャージが必要云々と、言われ出した頃ですが、

2年と3ケ月、全く軽油代を払わずに済みました~

正し、竹箆返しは酷かった~


続く~

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昨日の~
バイオ会議は、岡山県真庭市のバイオマスタウン構想の実施例でしたが、

河内長野市には、少々馴染み難い感想でした~


バイオマスタウン構想を成功、具現化する為には、

地域地域の特性を生かした事業で行うしか無く、

採算ベースを度外視した箱物や設備は、

原価償却や年間維持管理費用で、事業圧縮や最悪頓挫するリスクが有る為、

綿密な計画を立てないと成り立ちません~


ま~、

将来どうなるか等、誰にも分かりませんので、

少しづつ1歩づつ進めるしか無い訳で、

また、いつも道理、SVOの説明と

「竹林を整備して、赤松を植えて、燃料の薪と松茸を取れる様にして、

沢山ある自然公園の斜面に昇り窯と穴窯を、10基~20基ついて、

松茸の里、陶都河内長野を目指そう~」等と、

本当、何時も道理の発言で終わりました~

次回の会議は2月頃だそうです~
今日は、
河内長野市の、バイオタウン構想会議に行きます~

廃食油の利活用について等、なかなかタイムリーな内容です。

しかし、BDFの続き、なかなか更新がはかどりません。

だんだんと胆の話に成って来ますので、

環境やエコに興味ある方が読まれていたら、申し訳ありません。

申し訳ないと言えば、前回の記事で、少し補足があります~

軽油引取税で+20円の事ですが、発電機に使用する場合は、必要有りません。

自動車や特殊自動車で公道を走らない場合は掛らない税金です。

従って、発電機の燃料コストは≒508.5円(1時間当たり)で完結しております。

現状、京都市のBDF活動が、いくら位掛っている物か興味本位で計算しただけです。


さて、CO2削減やエコ活動は、世の中の為に成る事なので、

奉仕活動の様に、人から喜ばれるだけで、

満足しなければ成らないと言うのは? どうでしょう~

あまり面白く無いですね~


エネルギーの再生利用を実施しているのだから、

トントンか、いくらかの経費節減のメリットが無ければ、

なかなか長期間続けれません。


短期間に大量に他のエネルギーの代替えしてこそ、

廃食油を再生利用する効果は高く、

通常考えると、油の代替えは油、この植物油の場合軽油にあたる訳で、

他所(よそ)が良く実施している、貨物車での廃食油併用の場合、

運送業など品物を動かすのを、生業(ナリワイ)にしない限り、

採算ベースに乗せるのは難しい状態です。


特に、うちの会社では、トラックの使用頻度が低く、

多くて一月に100~120Lくらいの給油、

少ない時は、一月まるまる置きっぱなしで無給油の時もあり、

価格換算で11,300円~13,560円×9ヵ月程度、

年間CO2削減量は、

軽油分2340kg~2808kg+天ぷら油分2340kg~2808kg、

合計4680kg~5616kg、

金額は、年間≒△10~△12万円程、

(およそひと月1万円のコストカット)

うちは、運送業ではないので、車を走らせて利益が出る事は無いので、

メリットはこれだけです。


ではでは、捻くれ者の私の場合、通常考の通りの考え等ないので、

もっとコストの掛るエネルギーとの代替えは何かないかな~と考え、

また自分のナリワイは何がメインかも合わせて、

「油を、電気に変えてやろう~」と成った訳です。


主な当社の仕事は、機械造りや製缶加工の為、

機械加工は、旋盤、正面盤、フライス盤、ボール盤等全て電気駆動、

当然シャ-リング、セットプレス、ブレーキプレスも電気駆動、

更に組み立ては、殆ど電気溶接で施工して行きます。

「当社は、電気で物を作っている」と言っても過言では無く、

原材料以外の、経費としては最大です。

と言う事で、電気代金は、結構な金額、毎月20万以上支払っていました~

つまり、これをコストダウン!!、削減しようと考えた訳です。


それでは、試算内容を今の状況で紹介して見ましょうか~

前々回の記事にも書いたように、

45KVAの発電機を使用した場合、

関電管内の低圧電力量料金(夏季)1kWhあたり12円41銭より計算をしました。

45KVAの発電機は、70%使用率で、32Kw/hの出力が出ます。

これに置き換わる電力費1時間当たりの金額は、

12.41円/kWh×32kWh=397.12円(1時間当たり)

1日9時間駆動で、3574.08円

当社は、週休1日制なので、1月→平均26日

26日×3574.08円=92926.08円

常時電気を使用しているのは、エアコンなので、

4月初め~5月中頃、10月中ごろ~11月終わり頃は、

季節が良いので、地下の機械を動かさない時以外、

殆ど発電機を使用しない為、1年のうち9ヶ月程度の駆動で換算すると、

92926.08円×9ヶ月=836334.72円

つまり、最低でも年間約△83万円のコスト削減に成ります。

CO2削減は、

32Kw/h(70%使用率)4.5Lの軽油が必要。

4.5L×9時間×26日×9ヶ月=9,477L(年間)

油1リットル当たり処理するのに排出されるCO2は2.6kg/L、

9,477L×2.6kg/L=24640.2kg(年間)


年間発電量は、計算上

32Kw/h×9時間×26日×9ヶ月=67,392Kw(年間)

電気1Kw/h当たり製造する時、発電所から排出されると言われるCO2は0.368kg/Kw、

67,392Kw×0.368kg/Kw=24800.256kg(年間)

24640.2kg(油)+24800.256kg(電気)=49440.456Kg

49440.456Kg(電気合計)÷4680kg~5616kg=10.562~8.8035倍

CO2の削減量は、貨物車での運用に比べ8倍以上!!


あくまでも計算上ですが、

トラックを改造するよりも前、この計画を立てた時点で、この試算が出た訳でして、

物凄い経費節減の見込みが立ち、その時から発電機を探していました。

私が、発電に力を入れているのはそう言う訳です。


正し、現在に至るまで、色々な課題や、問題が連発しました~

続く~


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前回、
勝手に略式計算して算出した、

京都市さんのBDF、

http://www2.jarus.or.jp/biomassdb/static/3/26/326000300.html#top

↑こちらを参考に算出しました。

その額138.454円と書きました

あの金額には、更にその前に書いた添加材類の30円は含まれておりますが、

他にもコスト高の要因が隠れています。

例えば、市バスに使用してる5%重量を越える混合BDF

1,000,000 L/年は、

記憶では、1Lあたり30円程度の軽油引取税の納税対象に成る為、

資料には無いコスト30,000,000円が加算され、

年間製造量1,500,000Lでならすと、

さらに21.3円増える事に成り、160円/Lに迫る燃料代です。


この事業は行政が、大規模に行っているから、この程度で済むだけで、

民間なら、他に先に書いた様に油の購入代金が必要になりす。


基本、廃棄物として回収した物は、現在の決りでは、

必ず処理を完全に決められた形で実施しなければならないので、

条件が変動する装置(エンジン用)の燃料として再利用は、許されませんね~

したがって、我々民間が行うなら、廃油を有価物として買い取り集めるしか無く、

合算すると原価200円/Lのプレミアム燃料の出来上がりと成る訳です。

あくまでも、原価、販売するなら、売価は更に高く成ります。



そうそう副生グリセリンの問題もあります。

今のところ、安価な再資源化の方法は存在しません。

民間の大部分の製造所では、わざわざ処理費を支払って焼却処分を実施しています。

よく言われる化粧品の原料として再利用するにしても、

さらに手を加えて純度を上げる必要があると思われますが、

このグリセリン廃液中にはエステル化の際の触媒として利用された、

KOHのカリウムが残っている可能性は高く、課題満載です。


話がそれたので少し戻して、京都市が、廃油を回収する場合は、

個人からリサイクル燃料として、無料で寄付してもらうと言う事に成り仕入原価は0~

したがって、製造されたBDFの原価は、160円/L

ちなみに、DMガソリンとの1リッタ-あたり47円からの差額は、

助成主体名が環境省と言う事なので、

京都市の人以外も含む国民みんなの税金で補填している訳に成ります。

個人的に、自分の車を走らす為に精製している方以外、

例えば大阪の堺市や、これから検討中のその他の自治体、NPO等は、

大きな無駄使いになっていないか、ならないかを、考えないと行けないですね~

それから、この数値は、公的機関がプラントを作り大々的に行ってのコストですから、

個人で行う場合、例えばガラスボールやビーカー等で、

実験的に生産する場合のコストとは全然違います。

正し、製造する人の人権費などで均すと、費用は結構かかるでしょうね~


自然の恵を、勿体無いから全部使い切ました、は良い事ですが、本当にそうでしょうか?

資源を無駄にしない為の無駄遣い、にならない事を希望します。


という事で、うちの場合は最初からSVO方式で活動を開始

発電機


廃食油のリサイクルに可能性を見い出そうと、トライしている訳です。

続く~

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(日時)
毎週水曜日 午後1時30分~4時30分

(入会方法)
随時受け付け

(費用)
入会金 金¥10,000円
(退会時の返金は有りません。)

受講費は1回支払、またはチケット制です。
1回      ¥2,000円
11回分    ¥20,000円(チケットを渡します。)

焼成代 作品の重量 1g当り4円~より、
     (志乃釉の場合は都度計算します。)

体験コース 1回¥4,000円  粘土500g付き、焼成代込

製作するコースは、いずれも、5名以上の受付で開催。

この様な感じで行っています。
お近くの方で、興味の有る方はお問合せください。

(住所)586-0094
大阪府河内長野市小山田町5365-23

株式会社 マツダ
(通称:カブマツの2Fで~す。)

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きのうは、
現在のDMガソリンでの、軽油価格113円/Lを使用して、

発電した場合、発電量にもよりますが、そこそこの出力だと508.5円(1時間当たり)もかかり~

関電管内の低圧電力量料金(夏季)1kWhあたり12円41銭より

12.41円/kWh×32kWh=397.12円(1時間当たり) 111.38円赤字になると書きました。


さて、では京都市方式のバイオディーゼル燃料(BDF)に再生し、

発電してた場合は、どうなるのでしょうね~

京都市は、京都議定書の後、バスを走らしたりしていますよね~

あのBDF燃料について勝手に検証して見ます~


BDFを1リットル製造するのに使用する

添加材類、メタノール、触媒苛性カリ、中和剤 不純物除去剤、酸化防止剤

そして電気水道代等、

これら人件費を除く原価コストの合計が約30円程と聞いています。

また廃食色油を有価物として買い取る場合の価格がおよそ、5円~50円、

かなりの値幅はありますが、前の原油高騰の折は、

北陸の業者が、大阪まで来て、A重油と同値で引き取っていたとも聞いておりますので、

推定70円前後までの価格高騰の実績があると思われます。

いずれにしても、私が買い取る価格は、

福祉団体への寄付も含め25円が最高値として考えており、

ユーザー提示価格は一律4円/Lで取引しております~

これだけでも、既に55円/L費用がかかるわけですが、


その他にも、原価コストを考える上で、必ず考慮しなければならない物に、

設備費用と人件費がありますね~

ここでとても分かり易い資料を発見!!

添加材類も含めた価格を推測出来る

京都市の良い例が↓ここに有ります。
http://www2.jarus.or.jp/biomassdb/static/3/26/326000300.html#top


2008年08月の京都市廃食用油燃料化施設の詳細が紹介されており、

数字が色々物語ってくれます。

この575坪の施設は2004年05月に完成したようですね~

総事業費750百万円 ひょえ~ 7億5千万円と言うことですね~

維持管理費 132,681千円/年 これもひょえ~ 1億円超えですね~

維持管理人員(常勤、非常勤)なぜだか非公開???

年間稼動日数 287日/年

年間稼動バッチ数287回/年つまり1日1バッチですね。

年間製造量1,500,000L/年

副生グリセリン250,000 L/年


維持管理人員が非公開ではありますが、年間の維持管理費が出ているので、

大まかな数字は掴めますね~

総事業費7億5千万円、10年間、均等に原価償却とすると

年間75,000,000円それに年間の維持管理費132,681,000円を足し、

年間製造量1,500,000Lで割ると京都市のBDFの製造原価が出る訳です~

その額138.454円 少々お高いようで、113円より高いので、

発電に使用しても、1時間当たり225.923円の赤字~

まだ他に、赤字要因はありますが、今日はここまで、

次回に続く~

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