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昨日の~
バイオ会議は、岡山県真庭市のバイオマスタウン構想の実施例でしたが、

河内長野市には、少々馴染み難い感想でした~


バイオマスタウン構想を成功、具現化する為には、

地域地域の特性を生かした事業で行うしか無く、

採算ベースを度外視した箱物や設備は、

原価償却や年間維持管理費用で、事業圧縮や最悪頓挫するリスクが有る為、

綿密な計画を立てないと成り立ちません~


ま~、

将来どうなるか等、誰にも分かりませんので、

少しづつ1歩づつ進めるしか無い訳で、

また、いつも道理、SVOの説明と

「竹林を整備して、赤松を植えて、燃料の薪と松茸を取れる様にして、

沢山ある自然公園の斜面に昇り窯と穴窯を、10基~20基ついて、

松茸の里、陶都河内長野を目指そう~」等と、

本当、何時も道理の発言で終わりました~

次回の会議は2月頃だそうです~

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