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奥の向って左、
志乃ぐい飲み

高台側です。
志乃ぐい飲み
下絵の表面への浮き出方は、一部だけでした。
前々回の画像の同じ粒度の長石のぐい飲みより少し厚掛けだった様です。

紫松窯の事を、もっと良く知りたい方は。こちらまで↓
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/kabumatsu/


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